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☆カーフィルム施工写真集 日産 キューブ


☆日産 キューブ
 リア全面(6面) シルフィード SC-7008





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本日ご紹介するのは女性オーナー様の日産キューブ!
今年発売の新型モデルです。
ご注文いただきましたのは大人気の断熱フィルム、
シルフィード SC-7008。
女性やご家族のお客様に大変お喜び頂いております。


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外からは真っ黒!車内の様子はほぼ見えません。



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ガラスが黒くなり、ボディカラーとマッチしましたね!


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右サイドから。
おっ!水の波紋模様発見!


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天井の波紋模様が美しいですね☆
さすがにプライバシーガラス+SC-7008だと車内は昼間でも暗い。
特に夜間の運転にはかなりの注意が必要です。

フィルム選びで最もお悩みが多いのが、
外から見たときの黒さと車内からの見易さです。
当店では商品カタログはもちろん、
本物のプライバシーガラスに貼り付けたサンプルをご用意しております。
いつでも店頭で確認して頂けますので、
どうぞお気軽にご来店くださいね☆




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大津市のI・K様、この度はご注文頂き誠に有難うございました!
お言葉に甘えてお車写真掲載させていただきました。
またのご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております。

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☆カーフィルム施工写真 トヨタ プレミオ


☆トヨタ プレミオ
  ・リア全面(5面) ルミクールSD NS-008 ダークスモーク



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今回ご紹介するのはトヨタのミディアムセダン「プレミオ」。
リア全面(5面)、グリーンガラスにスタンダードフィルムの
ルミクールSD NS-008 ダークスモークをご注文頂きました。



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撮影したのが曇りの夕方だったので、
最も濃いスモークのNS-008ですが、より一層暗く見えてます。


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リアウィンドウはつなぎ目のない1枚貼り。
車内の様子がほとんどわからなくなりました。


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右サイドビュー。
リアドアの小窓はガラスを外して貼ってます。
プレミオの場合ガラス周りのゴム枠が大きいので、
手間はかかりますが外した方がきれいに仕上がります。


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車内からはこの通りクリアな視界!
国産業務用フィルムならではの高性能。
当社が自身をもっておススメできるフィルムです。


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大津市のK・K様、ご注文頂き誠に有難うございます!
お車の写真、早速掲載させていただきます☆
またのご来店心よりお待ちしております!

☆「i-MiEV」試乗報告その2



「アイ・ミーブ」試乗会報告の続きです。
一番乗りでご来店下さった「有限会社ウィザード」の
泉社長の感想を元にお送りしております。


☆重量バランス

赤信号の交差点。後続車がいない事を確認し、強めのブレーキをかけてみた。
「ほほう、なるほど。ノーズが沈まないな。モーターとバッテリーはどこに積んであるの?」
ここでも泉社長が反応した。
「はい。モーターは後輪付近。リチウムイオンバッテリーは
床下中央付近に収めてあるそうです。」

一般的なクルマの場合、ボディ前方にエンジンが配置されている。
エンジンの重みが前輪付近に多くかかっているので、ブレーキを踏むと
ますます前輪に重さが乗り、車体全体が前方に大きく沈み込む現象が起きる。

しかし、アイ・ミーブはモーターとリチウムイオンバッテリーを前述の位置へ。
特に重量のあるリチウムイオンバッテリーを床下に収納する事で、
前輪後輪にかかる重量がほぼ50対50になってるそうだ。

4輪に平均して重量がかかる事により、ブレーキ時やカーブで
4つのタイヤの性能がフルに発揮される。
さらに、低重心化でカーブ時の車体の傾きや、横風によるふら付きも
抑えられていると感じた。
ベース車のアイより重くなった電気自動車のアイ・ミーブだが、
電気自動車の利点を生かし、走行性能も数段アップしているのである。


※アイ・ミーブの床下に敷き詰められる駆動用バッテリー
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☆目で見るエコ

最後に泉社長はメーター内の赤い針に注目。
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アクセルをやさしく踏み、交通の流れに合わせて走ると
「ECO」ゾーンを指し、バッテリーに優しい運転だと示してくれる。
一転、急加速を行うとグレーのゾーンを指し、
バッテリー消費が多い運転であることを忠告してくれているようだ。

そして、ブレーキを踏むと今度は針が左に振れ、「CHARGE」のゾーンへ。
これは、加速で得たエネルギーを減速時に回収する機能が働いている事を示している。
モーターを発電機に換えて電気を発電、リチウムイオンバッテリーに戻してやることで、
エネルギーの無駄をなくして航続距離を増やすシステムである。

複雑なシステムはさておき、運転しながら電気の消費、充電具合がわかるというのは
なかなか面白い。
なるべく「CHARGE」に針が向く様
思わず早めのアクセルOFF、早めのブレーキを心がけてしまう。
結果、自然と電気消費の少ない運転につながると言うわけだ。
たとえ走行中のCO2排出がゼロの「アイ・ミーブ」でも、
電気を無駄遣いしてしまってはエコとは言えない。
発電所ではCO2が排出されており、その点を頭において運転する事により
ガソリンエンジンやハイブリッドカーを遥かに凌ぐ環境性能を発揮できるのである。



さてさて、30分ほどの試乗もあっという間に終わり、
店舗に帰ってまいりました。
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わずか3日間の試乗会でしたが、十分以上にクルマとしての役割を果たしつつ、
次の世代に引き継がれるべき環境性能の高さだと実感しました。
同時に、技術の進歩以上に我々人間の頭の中も改革が必要だと
考えさせられる3日間でもありました。


充電設備などのインフラ整備や走行可能距離、
リチウムイオンバッテリーの性能・価格など
解決されるべき問題はまだまだありますが、
「アイ・ミーブ」のような電気自動車が
ぜひとも多くの国々に普及してくれることを願いつつ、
今回の試乗レポートを締めくくりたいと思います。

ご来店頂きました皆様、有難うございました。

「(有)ウィザード」泉社長のブログはこちら!







☆電気自動車「i-MiEV」試乗会の感想です


先週の10日から12日の3日間、今話題の電気自動車「i-MiEV」の展示体験試乗会を行いました。
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おかげさまでたくさんのお客様にご来店、試乗してくださり、
ガソリン無しで走るエコカーを存分に体感して頂きました。

中でも、一番乗りでご来店下さった「有限会社ウィザード」の
泉社長の感想が印象的でしたので、お伝えしようと思います。



☆運転席へ
まずはクルマの周りをぐるっと一周し、外観をチェック。
マフラーが無い点以外はベース車のアイとさほど変わらず。
さっそく運転席ドアノブのボタンを押して、ロックを開ける。
ドアの開錠はオペレーションキーを持っているだけでOK。
運転席シートに座り込み、ハンドル・アクセル・ブレーキ・シフトノブを確認。
ここでも、アイとの大きな差は感じられず、いたって普通の軽自動車である。


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(ちなみに、写真の泉社長はパソコンの訪問サポートを行っておられます。
私も普段自宅のパソコンのメンテナンス等でお世話になってます。
実は泉社長、現在の業務内容からは想像できませんが、
オートバイレースに国際A級のプロレーサーとして参戦していた経歴の持ち主!
クルマとバイク、タイヤの数は違えどマシンを操るという点では同じ。
待ち乗りの経験しかない私には感じ取れない、鋭い感想が聞けるのではと
期待して試乗のご案内をしておりました。)


一通り各運転装置を確認した所で、エンジン始動。
っと言いたいところだが、アイ・ミーブは電気自動車。
エンジンが無いので「電源オン!」という方が適切か。

実際、キーシリンダーを「ON」の位置に回しても、
「キュッキュッキュッ・・・ブルルン」といったエンジンのかかる様子は無く、
メーターパネルに光りが点り、「READY」の文字が浮かび上がる。
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実に静かで無反応。「コレで本当に動くのか」と不安に感じつつ、
シフトノブを「D」レンジへいれる。
そして、ゆっくりとブレーキペダルから足を離すといよいよ発進。
アイ・ミーブは音も無く滑る様に動き出した。

☆発進
「おお!おおお!おおおおぉ!」
一気にアクセルを踏み込んだ泉社長、その鋭い加速に
思わず声が出たようだ。
私も後部座席でカメラを構えていたが、写真を撮ることすら忘れて
しばらくアイ・ミーブの加速感に浸ってしまた。

通常、MT車やAT車の加速時はギアが変わる瞬間の変速ショックがある。
また、最近流行のCVT車は、変速ショックが無いがエンジンの回転より
若干遅れてスピードがあがってくる感じがある。

対してアイ・ミーブのような電気自動車は、変速機が無い。
モーターの回転がそのままタイヤの回転にダイレクトに伝わる。
更に、電気モーターの特性として回りだした瞬間から最大の力が発揮されるのだ。

アクセルを踏み込むと体がシートに押し付けられ、そのままの状態で
グングン加速していく。
泉社長の言葉を借りると
「まるで新幹線が駅から発車して加速しているときの感覚」。
まずは発進で「電気+モーターの力」に圧倒された。

その2へ続く・・・。

☆電気自動車「i-MiEV」がやってきた!



ガソリンがいらない!
排気ガスが出ない!
エンジンの音が無い!


電気で走る夢のクルマ、
三菱「i-MiEV」が柴田自工にやってきました!


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今話題のEV(電気自動車)「iMiEV」は、家庭のコンセントで充電できて、
ガソリン無しで走ります!

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電気モーターだけでで走るので、ガソリンエンジンに付き物の
有害な「排気ガス」は一切でません。
当然、「マフラー」が無い!

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こちらが給油口ならぬ「コンセント差込口」!

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家庭用AC100V電気で約14時間、
AC200V電源だと約7時間で充電満タンに。

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さらにさらに、明るくて省エネ長寿命「LEDヘッドライト」が
装着されていたりと、
数々の最新技術が使われた未来の車が現実に!

一見の価値アリです☆

11月10日(火)10時~、
11月12日(木)13時まで
の3日間、
当社が作業店舗としてお世話になっている「柴田自動車工業(株)」にて展示します。
試乗も可能ですのでぜひぜひお店に遊びに来てください!

詳しくは柴田自動車工業(株)まで!

TEL:077-579-0011
住所:滋賀県大津市下阪本1丁目37-1

地図はこちら













☆緊急告知!電気自動車がやってくる!


緊急告知!

今話題の電気自動車、三菱「i-MiEV」がお店にやってきます☆

ガソリンを使わずに電気とモーターだけで走る、三菱「i-MiEV」
imeiv
電気で走るので有害な「排気ガス」は一切でません。
当然、クルマに付き物の「マフラー」が無い!
ほかにも、
家庭用コンセントで充電できたり、
省エネ「LEDヘッドライト」が装着されていたり、
数々の最新技術が使われた未来の車が現実に!


一見の価値アリです☆

11月10日(火)10時~、
11月12日(木)13時まで
の3日間、
当社が作業店舗としてお世話になっている「柴田自動車工業(株)」にて展示します。
試乗も可能ですのでぜひぜひお店に遊びに来てください!

詳しくは柴田自動車工業(株)まで!

TEL:077-579-0011
住所:滋賀県大津市下阪本1丁目37-1

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